バッハの学校研究室

丸山桂介研究室

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音楽学(専門領域はバッハを軸としたヨーロッパ音楽精神史)、音楽評論家として読売新聞に長く演奏批評を執筆。1986年より1年間ドイツ政府招待研究員。「バッハの学校」を主宰、講義とレッスンを行う。近著に『バッハ「聖なるもの」の創造』(春秋社)
 

臼井雅美研究室

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東京音楽大学ピアノ科卒。併せて丸山先生の許で音楽表現法・音楽研究を深めた。その成果はシューベルト論文及びソナタD960の演奏に表れている(論文及び演奏を参照ー「研究室」で公開する)。後北ドイツ、ブレーメンの音楽大学古楽科に学びチェンバロ・クラヴィコード、通奏低音を修めた。更にパリでフランソワーズ・ドニオ及びアナ・イエペスに師事。バロック・ダンスの研鑽に務め、ダンスの身体表現とチェンバロ組曲のダンス音楽=舞曲の一体化された演奏を行っている。

研究生のノート

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『バッハの学校』の受講生の皆さんのページです。受講生がバッハの学校の講義内容に関してまとめた小論文や、バッハの学校が主催した海外研修旅行の写真アルバムなどのコーナーがあります。
 
 

参考資料室

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バッハやクラシック音楽を研究するにあたり、有用な資料(文献・楽譜・録音・映像等)をリスト化しています。